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競技紹介

体操Gymnastics体操競技・新体操・トランポリン


体徒手または用具を用いて,回転・支持・跳躍などの技量を競う競技。男子は床運動・鞍馬(あんば)・吊り輪・跳馬・平行棒・鉄棒の六種目,女子は床運動・跳馬・段違い平行棒・平均台の四種目。それぞれ規定演技と自由演技がある。


引用:大辞林 第三版

卓球Table Tennis


ネットを張ったテーブルをはさんで競技者が相対し,ラケットでセルロイド製のボールを打ち合い得点を競う球技。シングルス・ダブルスなどがある。ピンポン。テーブル-テニス。


引用:大辞林 第三版

ゴールボールGoal Ball


アイシェード(目隠し)を着用した1チーム3名のプレーヤー同士が、コート内で鈴入り ボール(1.25kg)を転がすように投球し合って味方のゴールを防御しながら相手ゴールに ボールを入れることにより得点し、一定時間内の得点の多少により勝敗を決するものです。


引用:日本ゴールボール協会オフィシャルサイト

水泳Swimming


50m・100mなど一定の距離を定められた泳法で泳ぎ、タイムを競う競技です。種目としては、「自由形」「背泳ぎ」「平泳ぎ」「バタフライ」の4つの泳法。さらに、4つの泳法を順番に泳ぐ個人メドレーがあります。


引用:公益財団法人日本水泳連盟

ハンドボールHandball


七人一組みでボールを奪い合い,相手チームのゴールに投げ入れて得点を競う球技。送球。


引用:大辞林 第三版

車椅子陸上Wheelchair Racing


車いす陸上競技(くるまいすりくじょうきょうぎ)は、障害者スポーツのうち車いすに乗って行う陸上競技のこと。健常者の場合と同様に、投てきなどのフィールド競技、短距離や中距離のトラック競技、車いすマラソンなどのロードレース競技などがあるが、主に3輪の競技用車いす(レーサー)を使って行うトラックやロードレース種目を指す場合が多い。


引用:wikipedia

柔道Judo


日本古来の柔術をスポーツ化した格闘技。1882年に嘉納治五郎が確立し、投げ技、固め技、当て身技の3部門からなる。世界的に普及し、1964年の東京大会から、オリンピック種目となった。


引用:講談社

車椅子バスケットボールWheelchair Basketball


選手は車いすを2回プッシュしたらドリブルをしなくてはならないが、その後また2回プッシュできる。一部を除きルール、コートの広さやゴールの高さは一般のバスケットボールと同じ。ゲーム展開の速さ、攻守のせめぎ合い、セットプレーなど見所は多い。選手には障害の程度により1点から4.5点までの持ち点が与えられる。障害の重い人ほど持ち点は少なく、コート上でプレーする5人の持ち点の合計は14点以下でなければならない。


引用:(株)朝日新聞出版発行「知恵蔵2007」

ライフルRifle


ライフル射撃(ライフルしゃげき)は、ライフル銃またはピストルを使用し、固定された標的に対して射撃し得点を競うスポーツ(射撃競技)。オリンピック競技種目である。


引用:wikipedia

ハードルHurdle


障害走(しょうがいそう、ハードル競技)は、いくつかのハードル(障害物)を飛び越えながら走る速さを競う陸上競技のジャンルの一つ。ハードルの高さ・個数・間隔は、距離により異なる。


引用:wikipedia

ゴルフGolf


ゴルフ(スコットランド語: Gowf, 英語: Golf)は、コース(Course)においてクラブ(Club)といわれる道具で静止したボール(Ball)を打ち、ホール(Hole、カップとも)と呼ばれる穴にいかに少ない打数で入れられるかを競う球技の一種。漢字では孔球と表記する


引用:wikipedia

陸上Athletics


陸上競技(りくじょうきょうぎ、英語:athletics)は、走る、跳ぶ、投げる、歩くなど、ほとんど道具を使わず、基本的な体力などを勝負に、地上での記録を競うスポーツ。単に陸上と呼ぶことも多い。


引用:wikipedia

セーリング競技Sailing


セーリングとは、帆の表面を流れる風によって生ずる揚力を主な動力として、主として水上を滑走すること又はその技術を競う競技である。
セーリングに用いるキールの形状は、キャビンを備えるものから、ボート、ボードなどに至るまで多様である。セーリングをヨットと同義とする記述が一般的であったが、国際セーリング競技規則の名称に"セーリング"との呼称が採用されたことを契機として、セーリングとの呼称が定着しつつある。 ヨットという呼称は、セーリングに用いる艇種の一形態として用いる傾向が顕著である(2006年現在)。


引用:wikipedia

車椅子テニスWheelchair Tennis


車いすテニス(英語: wheelchair tennis)は、車いすに乗って行なうテニスで障害者スポーツの1つ。
2バウンドでの返球が認められている以外、ルールはテニスと変わらない。そのため、障害者は車いすを用いないプレイヤーとともに競技することが可能である。テニスの技術ばかりではなく、車いすを素早く正確にコントロールするチェアワーク(車いすによるフットワーク)が勝敗の鍵となる。1988年のソウルパラリンピックでパラリンピックの公開競技となり、1992年のバルセロナパラリンピックより正式競技として行なわれている。


引用:wikipedia

ラグビーRugby


この競技は、正式にはラグビーフットボール (Rugby football) と呼ばれる。2つのチームに分かれて行われ、楕円形(回転楕円体)のボールを奪い合って相手陣のインゴールまで運ぶ、あるいはH型のゴール上部に蹴り入れて得点を競うスポーツである。


引用:wikipedia

トライアスロンTriathlon


トライアスロン(triathlon)は、水泳・自転車ロードレース・長距離走の3種目を、この順番で連続して行う耐久競技であり、1974年アメリカで初開催された比較的新しいスポーツである。


引用:wikipedia

ウィルチェアーラグビーWheelchair rugby


ウィルチェアーラグビー(英語: wheelchair rugby)は四肢に麻痺のある障害者が車いすで競技する障害者スポーツの1つで、車いすラグビー、クアドラグビーなどの呼称がある。車いす同士がぶつかり合う激しいボディコンタクトがあるのが特徴で、北米ではマーダーボール(殺人ボール)とも呼ばれた。
バスケットボール、ラグビー、アイスホッケーなどの要素を採り入れ、1977年、カナダで考案された。初の国際大会は1982年、アメリカとカナダの間で行われた。1996年のアトランタパラリンピックで公開競技として披露され、2000年のシドニーパラリンピックからパラリンピックの公式競技となった。


引用:wikipedia

馬術Dressage


馬術(ばじゅつ)は馬に騎乗して運動の正確さ、活発さ、美しさなどを目指すスポーツ、技術体系、また競技種目である。


引用:wikipedia

BMXBMX


BMX(ビーエムエックス)は、20インチ径ホイールを持つ競技用自転車。また、それに乗って行う競技も指す。短距離レースやスタントに使用される車体は、構造が単純で頑丈。快適性は無視され変速機能も持たないため、長距離走行には向かない。泥よけやスタンド、ライトなど競技に関係ない部品は装備しない。BMXとはBicycle Motocross(バイシクルモトクロス)の略。BMXと同様に20"ホイールを持つ競技用自転車としてトライアルバイク(バイクトライアル参照)があるが、トライアルバイクをBMXと呼ぶことは無い。


引用:wikipedia

ボッチャBoccia


ボッチャ(Boccia)とは、障害者、とりわけ脳性麻痺などにより、運動能力に障害がある競技者向けに考案された障害者スポーツである。パラリンピックの公式種目となっており、全世界で40カ国以上に普及している。なお、ボッチャとはイタリア語でボールのことである。


引用:wikipedia

ブラインドサッカーBlind soccer


視覚障害者5人制サッカー(視覚障害者サッカー、通称:ブラインドサッカー)とは、視覚に障害を持った選手がプレーできるように考案されたサッカーである。競技は国際視覚障害者スポーツ連盟(IBSA)が統括しており、国際サッカー連盟(FIFA)が定めたフットサル(5人制室内サッカー)のルールを一部修正したものに沿って行われる。日本での視覚障害者5人制サッカーは日本ブラインドサッカー協会(JBFA)が統括する。


引用:wikipedia

テニスTennis


テニス(英語: tennis)は二人または二組のプレイヤーがネット越しにラケットでボールを打ち合う球技である。オリンピックやパラリンピックで採用されている競技であり、年齢性別、身体的個性を問わず広く親しまれている。


引用:wikipedia

トランポリンTrampoline


トランポリンを使用して跳躍し、アクロバティックな空中演技で華麗度と難易度を競う体操競技に類似した採点競技である。


引用:wikipedia

パラサイクリングPARA-CYCLING


UCI(国際自転車連合)の規定する競技規則のもと行われる障害者の自転車競技であり、選手は障害の種類と使用する自転車により4つのクラスに分けられ、さらに障害の度合いにより分類されます。参加する選手の障害の種類は大まかに四肢障害(切断、機能障害)、脳性麻痺、視覚障害、下半身不随があります。


引用:日本パラサイクリング連盟

パワーリフティングPowerlifting


しばしばウエイトリフティング(Weightlifting、重量挙げ)と混同されるが、種目が異なる。 ウエイトリフティングがスナッチやクリーン&ジャークのようにバーベルを頭上に差し上げる種目の重量を競うのに対して、パワーリフティングは、ウエイトトレーニングの種目の中で、基本的で高重量を扱える種目であるスクワット、ベンチプレス、デッドリフトの3種目の最大挙上重量の総計を競うスポーツである。


引用:wikipedia

 

サッカーSoccer


サッカー(英: soccer)は、球形のボールを用いて1チーム11人の2チーム間で行われるスポーツ競技のひとつである。アソシエーション・フットボール(association football; 協会式フットボールの意)ないしはアソシエーション式フットボール[† 1]とも呼ばれる。他のフットボールと比較して、手の使用が極端に制限されるという大きな特徴がある。


引用:wikipedia

デフバレーボールDef volleyball


デフ(聴覚障害者)によるバレーボールのこと。チームメイトの声、審判の笛の音、ボールをはじく音などが聞こえない状態でプレーをする。


引用:一般社団法人日本デフバレーボール協会

ピストル射撃Pistol shooting


ライフル射撃競技のうち,銃身の短い拳銃 (ピストル) を片手で使い標的をねらう種目の総称。小口径のフリーピストル,ラピッドファイアピストル,スタンダードピストル,大口径のセンターファイアピストル,空気銃を用いるエアピストルなどがある。


引用:ピストル射撃競技(ピストルしゃげききょうぎ)とは - コトバンク

女子ボクシングWomen's Boxing


女子ボクシング(じょしボクシング)は、女性によるボクシングの試合である。 ボクシングは古くから男性の競技として見なされていたが、女子ボクシングも長い歴史の中で形作られている。


引用:wikipedia

障がい者バドミントンPara Badminton


国内では全ての障がいを対象とした大会も開催されています。
競技では、瞬間最高時速400kmを越えるスピードをいかした緩急の変化や相手との駆け引きが面白く、ダブルスではペアとのコンビネーションが非常に重要となります。
レクリエーションとして親しまれているだけではなく、競技としてもたくさんの魅力を兼ね備えたスポーツです。


引用:CHALLEATH

相撲Sumo


相撲(すもう)は、土俵の上で力士が組合って戦う形を取る日本古来の神事や祭りであり、同時に武芸でもあり武道でもある(「弓取り式」の本来の意味から)。古くから祝儀(懸賞金という表現)を得るための興行として、大相撲が行われている。近年では、日本由来の武道・格闘技・スポーツとして国際的にも行われている。


引用:wikipedia

テコンドーTae Kwon Do


テコンドーまたは跆拳道(たいけんどう)は、格闘技、スポーツの一種で韓国の国技である。松濤館流空手を起源としており、空手と比べて多彩な蹴り技が特徴。「跆拳道」の「跆」は、踏む・跳ぶ・蹴る等の足技、「拳」は突く、叩く、受ける等の手技、「道」は武道を意味する。2016年時点で世界206ヶ国に普及しており、競技人口は7000万人を数え日本の柔道や空手同様、国際的スポーツとなっている。


引用:wikipedia

バスケットボールBasketball


バスケットボ一ルは、1891年にアメリカで考案されたスポ一ツ。5人対5人の2チ一ムが、ーつのボ一ルを手で扱い、長方形のコート上の両端に設置された高さ305cm(10ft)、直径45cm(18in)のリング状のバスケットにボ一ルを上方から通すこと(ゴール)で得点を競う球技(ボールゲーム)である。公式試合は屋内競技として行われる。狭義では、この競技に使用する専用のボールのことを指す。籠球(ろうきゅう)とも呼ばれる。


引用:wikipedia

高飛込High diving


プラットフォームダイビングとも呼ばれる。 弾力のないコンクリート製の飛び込み台から飛び込む競技だが、落下中の回転やひねり、ポーズなどによって得点を得る。10メートルからの自然落下でも入水時に時速50kmである。より高くジャンプして飛び込む場合は時速50km以上になる。衝撃や恐怖心の克服が必要である。


引用:wikipedia

アンプティサッカーAmputee football


アンプティサッカー(amputee soccer = 切断者サッカー)とは、主に上肢又は下肢の切断障がいを持った人々により行われるサッカー。

1980年代にアメリカ人の切断障がい者であるドン・ベネット氏が偶然ボールを蹴ることによりこの競技を思いつき、以降アメリカ軍負傷兵のリハビリの一環として採用されたことから一気に普及が進んだ。


引用:日本アンプティサッカー協会

スポーツクライミングSport Climbing


スポーツクライミングは3つの種目(リード・ボルダリング・スピード)の複合種目として実施されます。
リードはロープで安全が確保された選手が12メートルを超える高さの壁に設定されたコースを登り、制限時間内での到達高度を競う種目です。ボルダリングは高さ5メートル以下の壁に設定された複数のコースを、制限時間内にいくつ登れたかを競う種目です。各コースとも制限時間内であれば複数回トライできるため、少ない回数で登ることも重要となります。スピードは高さ15メートルの壁に設定された、予めホールドの配置が周知された同一条件のルートを駆け登るタイムを、コンマ数秒まで競い合うスプリント種目です。


引用:公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会

空道Empty road


国際/全日本空道連盟理事長、大道塾代表師範である東孝塾長が創設した打撃系総合武道「空道(くうどう)」とは、現実の闘争を想定した21世紀生まれの"新しい武道"です。
この競技は頭部に「ネオヘッドギア空(ねおへっどぎあくう)」という特別に開発された補助具を着用します。認められる技は、突き技、蹴り技に加え、投げ技、頭突き、肘打ち、金的蹴り、寝技、寸止めマウントパンチ、関節技、絞め技などです。このように、様々な攻撃が認められる実戦的ルールですが、ただ己の強さだけを追求するのではなく、武道としての「社会性」、指定補助具やルール整備による競技としての「安全性」を兼ね備え、又、観る側のわかりやすさをも追求しています。


引用:日本ワールドゲームズ協会加盟団体 一般社団法人全日本空道連盟

デフ陸上Def land


聴覚障がい者=ろう者のためのオリンピックとして開催されているデフリンピック。
聴覚障がい(デフ)陸上は、聴覚障がいのある選手が参加する陸上競技です。
その他のデフリンピック競技と同様に、オリンピックとほぼ同様のルールで運営されています。
すべてのコミュニケーションや情報が視覚的に確認できるよう工夫されています。


引用:チャレンジド・スポーツ情報サイト CHALEATH


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